2018/05/07

【5/14追記】G-Portからの図書館ログイン利用時の注意事項

| by 図書館管理者
【5/14追記】 ------------------------------------------------------------
対応を完了しました。学籍番号にアルファベットが含まれる学生は、以下2点を確認ください。
ご不便をおかけし、申し訳ありませんでした。
 
・G‐Portログイン後、「図書館ログイン」を押すと自動でGLIM/OPACログイン後の画面に遷移するようになりました
・GLIM/OPACのトップページからログインする場合は、ログインIDの学籍番号に含まれるアルファベットは「大文字」で入力してください
 ※ログイン画面の説明が“アルファベットが入っている場合は小文字”とありますが、これは誤りです。近日中に説明文章を修正予定です。
 
例:学籍番号が202313B001の場合
  G-PortログインIDもGLIM/OPACログインIDも2313B001となる
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G-Portログイン後、上部メニューバー一番右「図書館ログイン」を押すと、自動でGLIM/OPACログイン後の画面に遷移するサービスを本年度より開始しております。
 
しかしながら、学籍番号にアルファベットが含まれる学生において、システム連携の設定により、画面遷移がスムーズに行われない現象が発生しております
具体的には、図書館ログインを押すと、GLIM/OPACのログイン画面が表示され、再びIDとパスワードを入力する必要が生じております。
(本来はログイン画面は現れず、ログイン後のGLIM/OPACトップページ画面が表示されます)
なお、GLIM/OPACログイン時のIDは、学籍番号に含まれるアルファベットは「小文字」で入力する必要があります
 
例:学籍番号が202313B001の場合
  G-PortログインIDは2313B001だが、GLIM/OPACログインIDは2313b001となる
 
 
現在、関係各部署において情報を共有し、対応を検討しております。
それまでお手数ですが、G-Portから図書館ログインを使用される際は、再度ID(アルファベットは小文字)とパスワードを入力の上、お使いいただきますようお願いいたします。
 
ご不便をおかけし誠に申し訳ございません。
不明な点がありましたら大学図書館2階レファレンス・カウンターにお問い合わせください。 
 

14:06 | 学習院大